フォナックの新製品「フォナック オーデオV」はここが凄い!

LINEで送る
Pocket
[`yahoo` not found]

 

 

 

2月2日より新発売の「フォナック オーデオV」につきまして、昨日の「フォナック新製品ワークショップ」にて詳細を確認して参りました。

個人的な意見とはなりますが、その「凄い」点を検証したいと思います。

オーデオV

まず、フォナック オーデオVには3つのタイプがあります。

V-312 小さくて軽い目立ちにくいタイプ 電池はPR41を使用

Vー312T Tコイル搭載 電池はPR41を使用

Vー13 IP67の防水・防塵タイプ Tコイル搭載 電池はPR48を使用

また、聴力に合わせて、標準タイプ(M)、パワータイプ(P)、スーパーパワータイプ(SP)のレシーバーが選択できます。

価格につきましては、クラスが4クラスあります。

プレミアムクラス オーデオV90 片耳価格 460,000円

アドバンスクラス オーデオV70 片耳価格 320,000円

スタンダードクラス オーデオV50 片耳価格 230,000円

エッセンシャルクラス オーデオV30 片耳価格 150,000円

最初はプレミアムクラスを新発売し、徐々に下のクラスを発売するメーカーが多い中、最初からフルラインナップでの登場です。

今回から採用された「ベンチャーチップ」はなんと演算処理能力が5億5,200万回/秒の高性能です。従来のチップの2倍の性能で処理能力は大幅にアップしました。

また、フォナック独自のオートマチックモードである「オートセンスOS」が、周囲の環境に合わせて自動的に音量や音質を調整してくれます。ちなみに、オートセンスOSには7つのプログラムがあります。

・静かな環境

・騒音下でのことば

・騒音下での快適性

・音楽

・反響する環境での快適性

・非常に騒がしい中でのことば

・車の中でのことば

(クラスによってプログラム数は異なります)

今回のオーデオVの発売に合わせてワイヤレスアクセサリー新登場していますが、詳細に関しては後日に掲載します。

 

LINEで送る
Pocket
[`yahoo` not found]