敬老の日のプレゼントに補聴器を

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今年の敬老の日9月19日月曜日です。

例年のことですが、敬老の日に向けてプレゼントとしての補聴器が注目されます。しかし、プレゼントとして補聴器を考える場合に気をつけなくてはならないポイントがあります。

1.サプライズで補聴器を渡してはいけません。

今まで補聴器を使用していない方にいきなり補聴器を渡すのはお勧めしません。本人に全くその気がないのにいきなり補聴器を渡すことは不快な感じを与えかねません。人によっては「年寄り扱いされて不快。」「聞こえていないのを馬鹿にされた。」と受け取る場合もあります。

2.通販で補聴器を購入してプレゼントしない。

本人様の聴力や要望を無視して、一方的にこの値段でこのタイプでと決め付けて通信販売で補聴器を購入して贈っても、結局はその補聴器は使われません。使用する方の聴力に合った補聴器を専門店で本人様同席の基、選ぶことをお勧めします。もちろん、当店みたいに自宅まで来てくれるお店もお勧めします。

3.実際の補聴器の聞こえを体験して購入する。

カタログやデータだけではどのように聞こえるのか全く分かりません。本人様の耳で使用する補聴器の聞こえを確かめた上で、購入することをお勧めします。大阪補聴器センターでは、1週間の補聴器レンタルも出来ますのでぜひご利用下さい。

以上が気をつけなければならないポイントです。

 

大阪補聴器センターでは、敬老の日に補聴器をプレゼントしたい方への相談も承りますので、お気軽にお電話又はメールを下さい。

 

 

 

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