フォナック補聴器 オーデオBシリーズ価格改定について

2019年2月25日よりフォナック補聴器のオーデオ B シリーズの価格が改定されます。

以前よりお求めいただきやすい価格となります。

詳しくは、2019年2月改訂版「フォナック補聴器 総合カタログ」をご覧ください。

2019年2月17日

リサウンド・レックスの発売が終了します。

「リサウンド・レックス」全器種は2019年3月29日受注受付分で販売が終了となります。

販売終了日までに完売の可能性もありますので、追加・スペアでご検討中の方はお早目の注文をお勧めします。

2019年2月1日

AQUARIS,Motion P miconをお使いのお客様へ

現在「AQUARIS」及び「Motion P micon」をご愛用頂いているお客様は、製造元の都合により修理部品の確保が困難になっています。

つきましては、修理の場合に部品在庫がなくなった場合は、通常の修理代金で代替の補聴器と交換対応させていただきます。(期限はお持ちの補聴器の修理満了日まで)

 

2019年1月29日

楽天ペイ使えます。

当店ではお客様のスマートフォンで支払いが出来る「楽天ペイ」を導入しました!

 

2019年1月15日

Insio Nx ITC TWIN/ITE TWINはここが凄い!

2018年11月22日から発売のシグニア補聴器の「Insio Nx ITC TWIN/ITE TWIN」はシグニアNxシリーズの機能を全て活用できる耳あな型補聴器として注目されています。

 

まず、形状ですが、オーダーメイドにはなりますがこんな形です。

Insio Nx ITC/TWIN

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シグニアNxシリーズには耳あな型補聴器はありましたが、IICとCICの小型耳あな型補聴器のみでしたので、Bluetoothを使用する機能(テレビ・電話・マイクなど)が使用できませんでした。

しかし、今回のInsio Nx ITC TWIN/ITE TWINでしたら全てのNxシリーズの機能が使えます!

 

気になる価格は以下の通りです。

 

7Nx  1,060,000円(両耳) 530,000円(片耳)

5Nx    760,000円(両耳) 380,000円(片耳)

3Nx    580,000円(両耳) 290,000円(片耳)

 

となります。

高性能な耳あな型補聴器を使いたい方にはお勧めです。

 

 

 

2018年11月28日

シグニア補聴器から新商品が発売となります。

2018年11月22日よりシグニア補聴器から以下の新製品が発売となります。

 

商品名

「 Motion Charge & Go Nx (モーション チャージ & ゴー Nx)」

「Insio Nx ITC TWIN/ITE TWIN (インシオ Nx アイティーシー ツイン/アイティーイー ツイン)」

 

詳細につきましてはブログ記事を参照ください。

2018年11月18日

販売終了補聴器のご案内

シーメンス・シグニア補聴器の下記のシリーズ補聴器は2018年12月28日または在庫終了次第で販売が終了します。

追加や予備でこれら補聴器をご検討中の方は、早めの注文をお勧めします。

 

終了補聴器

Pure 13 BT primax 7/5/3

Orion 2 シリーズ全器種

Sirion 2 シリーズ全器種

Intuis 2 シリーズ全器種

ポケッティオ DMP・DHP

2018年9月26日

新製品「リサウンド・リンクス・クアトロ」の発売

2018年10月9日から新製品「リサウンド・リンクス・クアトロ」が発売となります。

詳細につきましては、後日ブログ記事にて掲載します。

今回は、非接触式充電タイプもリサウンドから初めて登場します。

 

2018年9月26日

シーメンス・シグニア補聴器の新製品

2018年9月初旬にシーメンス・シグニア補聴器の新製品「スタイレット」が発売されます。

スタイレット

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

詳細につきましては、後日ブログ記事にて掲載しますが、高く評価されているSignia Nxのプラットフォームを採用した高品質の聞こえと、スタイリッシュなデザインを両立させた新しいイヤウェア(ear ware)です。

2018年8月22日

8月7日(火)放送予定のNHK「おはよう日本」

8月7日(火)放送予定のNHK「おはよう日本」に、「聴覚障害児の今」と「補聴器の機能の今と昔の違い」が放映される予定です。

昔の補聴器と今の補聴器の聞こえの違いを視聴者に伝える内容となるそうです。

 

 

2018年8月6日