【最新版】シグニア補聴器総合カタログ(2026年2月版)はこちらです。

シグニア補聴器総合カタログ2026年2月版はこちらになります。
今回の新製品動画は以下の通りです。
シグニア補聴器の特長
シグニアは「補聴器をつけていることを忘れるような自然さ」と「アクティブに会話を楽しめる機能」を高い次元でバランスさせているメーカーと言えます。
シグニア補聴器は、かつてのシーメンスの技術を継承しており、特に「言葉の聞き取り」と「自然な自声(自分の声)」の両立に定評があります。
2026年現在の最新チップ「Integrated Xperience(IX)」や、先行する「Augmented Xperience(AX)」シリーズを軸に、主な特長4選をまとめました。
1. 言葉を際立たせる独自技術
スピーチロックオン(IX): 複数人との会話をリアルタイムで追跡する技術です。話し手が動いたり、途中で別の人が話し始めたりしても、瞬時に焦点を合わせ続けるため、賑やかな場所でのグループ会話が楽になります。
ダブルプロセッサ(AX): 「言葉」と「周囲の環境音」を別々のプロセッサで処理します。背景の雑音を抑えつつ、相手の声をくっきりと浮き立たせるため、コントラストの効いたクリアな聞こえが特長です。
2. 自声を自然にする「OVP 2.0」
Own Voice Processing: 補聴器ユーザーが抱きやすい「自分の声がこもって響く」という違和感を解消する機能です。自分の声だけを判別して瞬時に抑えるため、他人の声の明瞭さを損なうことなく、自然な発声感を得られます。
3. デザインと充電性能
スタイリッシュな外観: 従来の補聴器のイメージを覆す、イヤホンのようなデザインの「Signia Active」や、非常にスリムな「Styletto(スタイレット)」など、見た目の美しさにこだわったモデルが豊富です。
ポータブル充電器: 蓄電機能付きの充電ケースが多く、外出先や旅行中でもコンセントなしで数日分の充電が可能です。最新の「Silk Charge&Go IX」など、超小型の耳あな型でも充電式を選択できるようになっています。
4. デジタル連携とAIサポート
Bluetooth搭載: iPhoneやAndroidとの直接接続に対応しており、通話や音楽をストリーミングで楽しめます。
Signia アプリ: スマートフォンで音量調整や指向性のコントロールができるほか、AIチャットボット「シグニア アシスタント」が24時間体制で音の調整をサポートしてくれます。
シグニア補聴器のことでしたら、大阪補聴器センター吹田店にお任せください。
大阪補聴器センターでは、専門家が、お客様一人ひとりの聞こえの状態や生活スタイルに合わせた最適な補聴器をご提案しています。補聴器の機能紹介から選び方、購入後の調整・アフターサポートまで出張訪問補聴器専門店として総合的に対応しています。
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